40歳になる私の懐かしい20代の頃の合コン体験談

私は、今年40歳になる男性で既婚者です。
これは、独身で20代の頃の合コンの体験談になります。私は、彼女がいない歴が長い人間でした。それを、寂しいとは思った事はありませんでした。

 

なぜなら友人が多かったからです。そして、なかなか彼女が出来ない私に気を利かせて合コンをセッティングしてくれる事が良くありました。

 

殆どが、3対3なのですが6対6と人数が多い時もあります。

 

元来、私はあまり女性と話をするのが得意ではなく、合コンは美味しいお酒を飲み美味しい食べ物を食べる場だとの認識で参加していました。

 

その所為で、お酒は元々強かったのですが生ビール大ジョッキ2杯に焼酎5杯(水割り)飲んで気持ち良くなり1人で、帰宅する感じでした。

 

他の人は、二次会に行ったりしていたみたいですが自分は不参加でした。

 

そんな、状態でも私を人数合わせの為か友人は合コンに誘ってくれていました。

 

そして、ある日の合コンで1人で気持良く酔っ払っていたら1人の女性が、私に話かけてきたのです。話した、内容は殆ど覚えていませんが相手の女性が私に好意を持ってくれたみたいでした。

 

そして、酔った私は、女性に新車を購入したばかりなのでドライブに行こうと誘ったみたいでした。もちろん酔っ払って覚えていませんし電話番号もアドレスも交換していません。

 

そんな状態です。友人へ連絡が、入ったみたいで友人から相手の女性がドライブ楽しみにしているけどと連絡が入りました。

 

正直、顔も覚えていない相手とのドライブなどごめんだと思いお断りしました。それからは、失礼があってはいけないと思い合コンへは誘いがあっても断るようにしました。

 

合コンしたい、コンパしたい!成功するために大事なこと